「九の丸」


 「遥かな昔の思い出開がり行きとどまることなく天に到る。」 (今日も楽しく、恐ろしかったね、だけど、
とにかく、良かったね、なんて、過ぎたことなど、思い出し、思い出七つ、並んだ北斗七星、たった一つの 一番星みっけ。)


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